フィリピン入国規定へのご案内

韓国人の場合にはフィリピンに無ビザで30日まで滞留することができます。 ※ 往復航空券所持者に限ります。 (e-チケットを必ず持参) 30日以上滞在する場合には長期ビザを取得しなければなりません。 満15歳以下の子供は、父・母または委託された20歳以上の成人を同伴しなければ入国できません。 *親と同伴した児童の入国時には必ず英語の戸籍謄本を持参しなければなりません。 *親以外の他の成人が引導する場合 -必ず満20歳以上の成人が引率しなければなりません。 -児童委託要請書、児童及び委託人のパスポートの写本(入国時に必ず委託人が所持)を持参しなければなりません。-フィリピン入国時に3,120PHPの入国禁止免除費用WEG(Waiver Exclusion Ground)費用が賦課されます。 英語の戸籍謄本と委託要請書を含めたすべての書類上の名前は必ずパスポート上の名前と一致しなければなりません。スペリングSpelling)が間違った場合には有効な書類に認められませんので、この点をご注意ください。 ※委託要請書は、フィリピン大使館ホームページでダウンロードし必ず公証を受けなければなりません。 フィリピン観光税についてのご案内事項: フィリピン国籍の乗客及びフィリピンで1年以上滞在した外国人に限り、空港手続きでPHILPPINE TRAVEL TAXを徴収します。該当税金は空港所在のPTA(PHILIPPINE TOURISM AUTHORITY)デスクを通じて徴収され、徴収金額は次のようです。*EY/CLS:PHP 1,620(小児:PHP 810、幼児:免除) ※ ただし、小児や幼児の場合、割引や免除を受けるためには出国前に必ずフィリピン・マニラ所在の観光庁で証明書類を発給、提示してください。※PHILPPINE TRAVEL TAXに対する詳細な事項はwww.philtourism.gov.phサイトを参照して下さい。フィリピン空港税案内 : フィリピン路線は現地空港で出国空港税を別に支払ってますので、出発時下記の金額を必ず持参をお願いします。 但し24ヶ月未満の幼児免除 ► セブ 750PHP ► クッラク 600PH フィリピン空港入場時 留意事項 : フィリピン空港では航空券を確認後入場が可能な為、必ずE-チィケットを用意して下さい。
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